日農学生写真コンテスト「奨励賞」を受賞しました!
2025年3月6日 00時00分 [管理者]日本農業新聞主催の学生写真コンテストで、植物活用科阿波藍専攻班2年安野江里子さんが奨励賞を受賞しました!
徳島県の伝統文化である阿波藍における「すくも作り」にフォーカスしています。
おめでとうございます!
| タイトル「あいを継ぐ」 |
E-mail: josei_hs@mt.tokushima-ec.ed.jp
日本農業新聞主催の学生写真コンテストで、植物活用科阿波藍専攻班2年安野江里子さんが奨励賞を受賞しました!
徳島県の伝統文化である阿波藍における「すくも作り」にフォーカスしています。
おめでとうございます!
| タイトル「あいを継ぐ」 |
2月18日(火)植物活用科2年生が、4月の定植に向け、タデアイの播種を行いました。白花小上粉93枚(藍畑用)、赤茎小千本30枚(花壇用)で合計123枚の128穴セルトレイを準備しました。発芽が楽しみです!
2月17日(月)本校の藍染め実習室にて、徳島インディゴソックスの選手(野手)20名が藍染め体験に来てくれました。阿波藍専攻班2年生8名がサポート役として藍染めのお手伝いをしました。開幕戦に向け、綺麗なインディゴのソックスが染め上がりました。
2月14日(金)1・2時間目「あわ藍」の授業で、2年生が藍畑に元肥として、苦土石灰360kgとなたね油かす480kg、アヅミン100kgをまんべんなく施肥しました。また、3・4時間目「総合実習」の授業で、1年生が花壇に苦土石灰40kg、なたね油かす40kgを施肥しました。4月に苗を定植予定です。
2月12日(水)2025大阪・関西万博に向け、VOID株式会社から納夢さんをお招きし、高校生が考える阿波藍の未来についてのワークショップを実施しました。高校生の発想力が、大阪・関西万博の一助になれば幸いです。